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【本音】嫁さんに出してもらった100万円、まだ返しきれてへん

淡路島のおっさん社長 太田達雄

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【本音】嫁さんに出してもらった100万円、まだ返しきれてへん

56 просмотров · 2 недели назад
淡路島のおっさん社長 太田達雄
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【本音】嫁さんに出してもらった100万円、まだ返しきれてへん サラリーマンから独立して、パソコン修理屋を始めました。 経営者になれば売上は勝手に上がると思っていて、9時に重役出勤。売上を見たら、ないわけです。 商売は、売上が立つ前にお金が先に出ていきます。 サラリーマンの頃は月末になるとお金が増えていたのに、経営を始めると月末にお金がなくなっていく。 間に合わへんようになって、嫁さんに100万円出してもらいました。 月日が流れて、ふと「あの時の100万円、終わってるよな」と言うたら、 「金利しか払ってないで。あの頃の100万円と今の100万円、全然価値違うで」と言われました。 確かにそうね、という話です。 ▼この動画で話していること ・独立するために独立した。手段と目的が逆になっていた ・重役出勤で、売上を見たらなかった ・商売はお金が先に出ていく構造になっている ・10万円いただいても粗利は5千円、というギャップ ・パソコン修理を選んだ理由(ありがとうで終われる、仕入れを減らせる) ・月末にお金がなくなっていく ・嫁さんに100万円出してもらった話 ・「金利しか払ってないで」と言われた話 ・一番優先順位が高いのは家族 ▼目次 0:00 嫁さんに出してもらった100万円 0:10 独立するために独立した 0:57 重役出勤で売上ゼロ 1:57 お金が先に出ていく構造 2:27 対価と等価交換 3:13 10万円と粗利5千円 4:30 パソコン修理を選んだ理由 5:13 月末にお金がなくなる 5:52 嫁さんに100万円借りた 6:31 金利しか払ってないで 7:28 一番大事なのは家族 8:28 今日のまとめ #本音 #独立 #起業 #パソコン修理 #家族