【税理士が考える】スタートから3年。インボイス制度は本当に必要だったのか?
どんぶり勘定事務所
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【税理士が考える】スタートから3年。インボイス制度は本当に必要だったのか?
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00:00 インボイス制度は本当に必要だったのか?
01:04 そもそもインボイス制度は何のため?
03:14 3年間やってメリットはあった?
04:19 経理・税理士の事務負担は確実に増えた
05:26 「廃業した」「仕事を切られた」という声
06:33 元受けと下請けで負担の押し付け合い
07:40 2026年10月から元受け側の負担増
08:45 2割特例終了で下請け側も負担増
09:50 2027年「飲食料品1%」でさらに複雑に?
10:55 飲食料品1%は飲食店に「実質増税」?
12:02 税金を取ってから給付するの?
13:08 消費税は「賃上げ妨害税」?
15:17 3年間やってみた私の結論
17:26 税制はどこまで複雑になるのか
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■神田式・資金繰り表、名付けて「どんぶり大福帳(エクセル)」の無料ダウンロードは公式ホームページから。
⇒⇒⇒公式ホームページ https://don-buri.net/
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⇒⇒⇒神田知宜税理士事務所 https://www.kanda-keiri.jp/
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■プロフィール
株式会社神田どんぶり勘定事務所 代表取締役
どんぶり経営指南役、税理士、新発田高校卒業、関西大学卒業、1969年生まれ、新潟出身、千葉市在住。
中小企業の資金繰りの悩みをゼロにするお手伝いとして「どんぶり大福帳」導入コンサルティング、セミナー講師、執筆を業とする。
大学卒業後、税理士事務所に勤務。顧問先の社長から「もっと気の利いたアドバイスはできないのか?まったく何の役にも立たないな」と怒鳴られ続けノイローゼに。税理士業界にいる限り、社長との「心の溝」は埋まらないと感じ、税理士会を退会し、税理士業界を一度離れる。
その後、上場会社の経理責任者として中途採用してもらいホッとしていたら、リーマンショックの影響をもろに受け上場廃止に。そこで想像を絶する極限ギリギリの資金繰りを経験し、会社が生き延びるためには決算書や会計の専門知識は何の役にも立たないと絶望。
その時に、先々の預金残高を見えるようにしなければならないと痛感し、独自の資金繰り予測の精度を上げるノウハウを開発。本の出版を機に独立。神田式・資金繰り予測の精度を上げるためのツール「どんぶり大福帳」の導入コンサルティングを開始。
「どんぶり大福帳」を導入した企業からは、「お金の使い方が変わり残高が3ヶ月で130%に増えた」「人件費300万円のコストダウンに成功」「返済額が50%OFFになり3000万円の特別な借入枠を設定できた」など全国から喜びの声が届くようになり、導入実績は500社を超える。趣味は夜の磯釣りと魚料理。
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#インボイス制度#わかりやすい#消費税