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君たちが聴いてくれたから

TiTAglitch

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君たちが聴いてくれたから

399 просмотров · 7 дн. назад
TiTAglitch
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399 просмотров · 7 дн. назад
これまで僕の曲を聴いて、 楽しんでくれて本当にありがとうございます。 これからも、 いろんな物語を曲に込めて、 みんなに届けていけるよう、 もっと頑張ります。 僕が曲に込めた物語が、 少しでもみんなの心に届きますように。 これからも、 どうぞよろしくお願いします! ───────────────────────────────── 今まで、いろんな「誰か」の物語を歌にしてきました。 言えなかったことも、言葉にできなかったことも、 名前と顔と声を与えれば、誰かの物語になっていく。 そんな彼らを好きになったり、嫌いになったり、覚えていてくれたり。 ひとつひとつの物語を楽しんでくれたことが、本当に嬉しいです。 次はどんな人にしよう。どんな人生を歩かせよう。 そう考えている時間まで、全部楽しくて仕方ありません。 500人の君へ、本当にありがとう。 まだ会わせたいやつが、たくさんいます。 これからも、次の物語で会いましょう。 ───────────────────────────────── I've turned all kinds of people's lives into songs. Things I couldn't say, thoughts I couldn't quite put into words— give them a name, a face, and a voice, and somehow they become someone else's story. You've loved some of them, hated some of them, and even remembered them long after the song was over. Knowing you enjoyed each of their stories means more to me than I can say. Who should I create next? What kind of life should they live? Even just thinking about it makes me ridiculously happy. To all 500 of you, thank you so much. There are still so many people I want you to meet. I'll see you in the next story. ───────────────────────────────── 지금까지 여러 ‘누군가’의 이야기를 노래로 만들어왔습니다. 하지 못했던 말도, 제대로 표현하지 못했던 마음도 이름과 얼굴과 목소리를 주면 어느새 누군가의 이야기가 됩니다. 그들을 좋아해 주기도, 싫어해 주기도, 오래 기억해 주기도 하면서 하나하나의 이야기를 즐겨준 것이 정말 기쁩니다. 다음에는 어떤 사람을 만들까, 어떤 인생을 살아가게 할까. 그걸 생각하는 시간조차 전부 즐거워서 견딜 수가 없습니다. 500명의 여러분, 정말 감사합니다. 아직 여러분에게 소개하고 싶은 녀석들이 아주 많이 남아있습니다. 앞으로도, 다음 이야기에서 만나요. ───────────────────────────────── この曲にはハッシュタグはありません! There are no hashtags for this song! ───────────────────────────────── 今までいろんなやつの話を 飽きずに聴いてくれたよね 変なやつも 面倒なやつも どうしようもないやつもいたけど 笑ったり 怒ったり たまに本気で嫌ってくれたり その全部が嬉しかった Yeah, I mean it ほんとにありがとう 名前を決めて 歳を決めて 口癖ひとつ 悪い癖ふたつ 好きなもの 嫌いなもの 誰を好きで 誰が苦手で どこで育って 何をなくして 今までどうやって生きてきた? そんなことばっか考えてたら 気づけば朝になってたりして Give them a name Give them a voice ひとりできたら もうひとり 「あ、こいつならこう言うな」って 勝手に喋り出す瞬間が好き たぶん作ってるのはこっちなのに こっちが追いかけてるみたいでさ 次は何を言い出すんだろうって それだけでもう楽しいんだ 言いたかったのに言えなかったこと 言うほどでもないって飲み込んだこと 今さら誰にも話せないこと うまく言葉にできなかったこと 別の名前をつけて 別の顔を思い浮かべて そいつの人生に置いてみたら 不思議なくらい言葉になった Maybe I couldn't say it Maybe they can この口じゃ言えなかったことも 誰かの口ならちゃんと話せる そうやって歌になったものを 君たちは最後まで聴いてくれた ただ作ってるだけなんだけどね 頭の中にいる誰かを ひとりずつ連れてきて 「こんなやつ、どう?」って見せてるだけ それでも楽しんでくれるなら それ以上、何がいるんだろう 「あいつ好き」って言ってくれたり 「こいつマジで嫌い」って言われたり あの一言が好きだったとか あの話まだ覚えてるよとか そういうの見るたび ちゃんと届いたんだって思う 顔も知らない誰かのことを 君たちが覚えててくれる それがなんか すごく嬉しくて また次を考えたくなる Who should I bring next? What kind of person? どんな顔で どんな声で 何を抱えてここに来る? まだ何も決まってないのに もう会わせたくなってる 次は誰にしよう 何歳にしよう 仕事は? 家族は? 友達は? 朝は強い? 寝起きは最悪? コーヒー派? それとも飲めない? 恋はする? しない? 好きになったら言える? 黙る? 嘘は上手い? すぐ顔に出る? 怒ったときほど笑うタイプ? What do they want? What do they hate? What keeps them up at night? What do they never say out loud? 待って まだある 過去は? 癖は? 弱点は? 誰にも見せない顔はある? ひとりのとき何考えてる? ひとつ決めたら十個増えて 十個決めたら百個増えて 頭の中がうるさくなって もう追いつけないくらい楽しい I can't stop I don't wanna stop こんなの考えてるだけなのに 笑っちゃうくらい幸せで 次から次へ浮かんでくるから ああ、もう ほんとどうしよう 楽しすぎておかしくなりそう 結局どれも こっちが作った話で どこかにいそうな誰かを 勝手に想像してるだけ それでも君たちが その何分かを楽しんでくれて 「また聴きたい」って思ってくれるなら それで十分だよ 言えなかったことも まだ言葉になってないことも これから出会う誰かに預けて また歌にして持ってくる As long as you're listening I'll keep writing One more voice One more story And then another one だってまだ 話したいことが山ほどある 会わせたいやつも山ほどいる それを考える時間まで こっちは全部楽しいんだから だからさ これからも付き合ってよ 次はどんなやつが来るのか まだこっちにもわからないけど 君たちが楽しんでくれるなら 何人だって連れてくるよ 今日まで聴いてくれて ほんとにありがとう And hey, I'm nowhere near done. また次の話で会おう