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【なぜ?】4年間収入ナシでも幸せ。滅びゆく地球を救いたい43歳発明家、あの頃の飯を作って食べる【密着】【ドキュメンタリー】

TARUBARの【どん底飯】

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【なぜ?】4年間収入ナシでも幸せ。滅びゆく地球を救いたい43歳発明家、あの頃の飯を作って食べる【密着】【ドキュメンタリー】

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TARUBARの【どん底飯】
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【どん底飯とは】 人生のどん底と、それを支えた一食を再現して味わう密着ドキュメンタリーです。 苦しい時代に食べていた"あの頃の飯"には、その人の人生が詰まっている。 ――――――――――――――――――― 【あなたのどん底飯、教えてください。】 この番組では出演者を募集しています。 苦しい時代を支えたあなたの「どん底飯」、ぜひ教えてください! ▼出演応募はこちらから https://forms.gle/kfaASURnRWkQBJNfA ――――――――――――――――――― 【目次】 00:00 オープニング 00:36 待ち合わせ 02:40 自己紹介 04:02 どん底時代はいつだったのか 04:26 手取りを確かめないまま借りた部屋 05:08 どん底飯を作る 06:38 金がないだけじゃない、時間もなかった 07:00 週に3回、同じ飯だった 07:32 引っ越す金もなく、4年半おなじ部屋 08:14 幼少期——3人兄弟の長男として 09:00 中2で読んだ一冊の本 11:20 「買ってくれないから、自分で作るしかない」 11:26 3歳で工作、小2で扇風機を作った 13:25 いま収入はあるのか——4年目の無給 14:11 最小限の人数で、最大の意味のある発明を 14:27 救いたいのは「人間」ではなく「地球」 16:07 ゼロでもどん底とは感じない理由 17:07 完成・実食——あの頃の飯 18:02 どん底でも、飯だけはきちんと食べた 18:27 心を病まなかったのはなぜか 20:01 新卒1年目、何がどん底だったのか 21:41 「間違ったことはしていない」 22:37 どん底から抜け出したきっかけ 23:33 この地球が滅んでも、楽しく暮らす 26:49 どん底にいる人へ——「みんなで地獄に行きましょう」 ――――――――――――――――――― 【今回のゲスト】 NT技研工業株式会社 代表取締役 仲 崇志 大阪・堺で、収入ゼロのまま4年目という43歳の一日に密着しました。 ▼YouTube    / @nt-giken-industries   ――――――――――――――――――― 【撮影場所協力】 杉本。(堺市北区百舌鳥梅北町4-161-1) ――――――――――――――――――― 【制作】 株式会社アタカマ ――――――――――――――――――― 【動画内でのご紹介について】 番組内で商品や飲食店をご紹介するご相談を受け付けています。 ▼お問い合わせはこちらから https://forms.gle/Pu4AcQzgZwXfGtSZ6 ――――――――――――――――――― 【Produced by TARUBAR】 お酒の熟成に使われてきた本物の樽材から生まれた、ウイスキー用熟成スティック「TARUBAR」。 ボトルに入れて約2週間待つだけで、いつもの一杯が熟成感ある味わいに変わります。 ▼オンラインストア https://taru-bar.com/ ▼Instagram   / taru_bar_official   ――――――――――――――――――― #どん底飯 #密着 #ドキュメンタリー みなさん「どん底飯」はありますか?コメントで教えてください!