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【おうち居酒屋】【집밥】エホバチョリムと鶏もも肉のパリパリ焼き・きのこと長ねぎの醤油ソース、粉山椒

まだ決めていない暮らし。

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【おうち居酒屋】【집밥】エホバチョリムと鶏もも肉のパリパリ焼き・きのこと長ねぎの醤油ソース、粉山椒

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こんにちは、まだ決めていない暮らし。です。 なんでもない夜シリーズ、記念すべき第1弾です! レシピを貼っておりますので気軽に作ってみていただけると嬉しいです! 【動画の目次】 00:00 opening 01:32 エホバッチョリム 07:44 鶏肉の下処理 09:15 ワイン抜栓 10:28 付け合わせの仕込み 14:30 鶏肉の仕上げ こちらのレシピもおすすめ!    • 【おうち居酒屋】【집밥】焼きなすと豚肩ロースのテンジャン・チム、完熟トマト・きゅうり...   ①エホバッチョリム|애호박조림 韓国かぼちゃ「エホバッ」を、セウジョッの旨味とやさしい辛さで煮含めた韓国家庭料理です。 味を濃くしすぎず、エホバッ本来の甘みを生かすのがポイント。 【材料|4〜6人前】 ・エホバッ……2本(約600〜700g) ・青唐辛子……1本 ・水または薄い煮干し出汁……240ml ・食べる小魚……適量 【ヤンニョム】 ・セウジョッ……小さじ2〜3(約12g) ・醤油……小さじ4(20ml) ・おろしにんにく……小さじ2(約8g) ・酒……大さじ2 ・砂糖……約2g ・ごま油……小さじ2 【仕上げ】 ・ごま油……小さじ1 ・白ごま……小さじ2 【作り方】 ① エホバッは3〜4cm厚の半月切りにする。軽く塩を振って5分ほど置き、表面の水分を拭き取る。 ② 青唐辛子は斜め切りにする。 ③ ボウルにセウジョッ、薄口醤油、にんにく、酒、砂糖を入れて混ぜ、ヤンニョムを作る。 ④ 大きめの浅鍋またはフライパンにエホバッを並べてヤンニョムとだし汁または水を注ぐ。 ⑤ 蓋をして強めの中火にかけ、沸騰したら中弱火にして約5〜6分煮る。 ⑥ エホバッは崩れやすいので、できるだけ裏返さず、煮汁をスプーンですくって上からかけながら火を入れる。 ⑦ 青唐辛子と食べる小魚を加え、さらに3〜4分。エホバッが柔らかくなりすぎる直前で火を止める。 ⑧ 仕上げにごま油を加えて完成。 【おいしく作るポイント】 セウジョッの塩分は商品によって差があるので、最初は約12gから入れて、最後に味を見て調整するのがおすすめです。 ②鶏もも肉のパリパリ焼き・きのこと長ねぎの醤油ソース、粉山椒 日本の軽やかなメルローに合わせて、甘さを抑え、きのこの旨味と香ばしさを効かせた一皿です。 仕上げの粉山椒が、ワインの繊細な果実味やハーブ感をきれいにつないでくれます。 【材料】 ・鶏もも肉:1枚(約300g) ・長ねぎ:0.5本 ・舞茸:1/2パック ・しめじ:1/2パック ・塩:2.5g前後 ・黒こしょう:少々 ・米油:小さじ1 ・粉山椒:適量 【醤油ソース】 ・醤油:大さじ1 ・酒:大さじ1 ・みりん:小さじ2 ・水または出汁:大さじ1 ・バター:5g ・米酢:小さじ1/2 【作り方】 ①鶏もも肉はハサミなどで厚みを均一にする。塩を振り、15〜30分ほど置く。 ②長ねぎは4〜5cm幅に切り、舞茸としめじは大きめにほぐす。 ③鶏肉を皮目からじっくり焼き、皮をパリッと仕上げる。裏返して中まで火を通す。 ④長ねぎときのこを香ばしく焼く。きのこはあまり動かさず、しっかり焼き色をつける。 ⑤醤油、酒、みりん、水を軽く煮詰め、火を弱めてバターを溶かす。仕上げに米酢を加える。 ⑥鶏肉を食べやすく切って盛り付け、長ねぎときのこを添える。醤油ソースをかけ、最後に粉山椒を振って完成。 【ポイント】 砂糖を使わず、甘さを控えめに仕上げることで、軽やかな赤ワインにも合わせやすくしています。 舞茸の香り、長ねぎの甘味、醤油の旨味、鶏の香ばしさがメルローとよく合います。