泉健太さん、中道分裂で壊れてしまい「傷の舐め合い」を始めるwww
政界のぞき見
0:00 / 0:00
泉健太さん、中道分裂で壊れてしまい「傷の舐め合い」を始めるwww
19 211 просмотров · 3 дня назад
政界のぞき見
570 подписчиков
19 211 просмотров · 3 дня назад
中道改革連合の小川淳也代表が、党を立憲民主党系と公明党系の二つに分ける方向で調整に入ったと報じられました。
注目したいのは、そのわずか3日前です。
8月31日、小川代表は3党首会談を前にした場で、「有権者との契約が背中にある」「49人が交わしてきた契りと友情、信頼は不変」といった趣旨の演説をしたとされています。
しかし同日、立憲民主党・公明党との3党合流は断念。その後、中道改革連合は党を立民系と公明系に分ける方向で動き始めました。
もちろん、小川代表自身は「方法論や形態がどうなるにせよ」と述べており、党の形が変わっても約束は維持できる、という説明は成り立ちます。
ただ、比例区で「中道改革連合」という政党名に一票を投じた有権者から見れば、「有権者との契約」と党の分割をどう両立させるのかは重要な論点です。
さらに、中道の比例議員が立憲民主党や公明党へ移ることは制度上可能だとも報じられています。
制度上できることと、有権者に納得してもらえることは別問題です。
今回は、
「有権者との契約」という演説、
3党合流断念、
田名部匡代幹事長の復党発言、
泉健太氏の説明、
そして小川代表が進める党分割の動きを時系列で整理します。
皆さんは、選挙から半年余りで党の形が変わることをどう考えますか?
「新たな形態」で説明できる話なのか。
それとも、改めて有権者への説明が必要なのか。
ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。
動画が参考になりましたら、高評価・チャンネル登録もよろしくお願いします。
#政治 #政治ニュース #国会 #政党再編 #日本政治
#中道改革連合 #党分割 #分党 #有権者との契約 #統一会派
#小川淳也 #立憲民主党 #公明党 #野田佳彦 #コタロの毒舌政治ニュース