【麻賀多神社】「三種の神器」と同じだったから改名させられた説【解説シリーズ前編】
『神様を助け隊』ちゃんねる
0:00 / 0:00
【麻賀多神社】「三種の神器」と同じだったから改名させられた説【解説シリーズ前編】
223 просмотра · 9 дн. назад
『神様を助け隊』ちゃんねる
159 подписчиков
223 просмотра · 9 дн. назад
千葉県印旛沼の周辺だけに18社存在する、全国でも珍しい名前の神社「麻賀多神社」。
その名前と御祭神には、実は1900年前まで遡る、驚くべき由来が隠されていました。
前編では、
・ヤマトタケルが残した鏡と玉の伝説
・170年の空白の後、伊都許利命が社殿を建てた理由
・「麻賀多」という名前が、実は「勾玉」がもとになっていたという由来
・なぜ「天照大御神」ではなく「稚日霊命」が祀られるようになったのか
を、史実と私なりの考察を交えながらじっくり語っていきます。
このシリーズは前編・中編・後編の3本立てでお届けします。
次回・中編では、この土地に隠されたさらに深い謎に迫ります。
ここもっと詳しく教えてほしいなどあれば、コメントください。
可能な限り対応します!!
【関連動画】
・麻賀多神社 本宮(成田市台方)
→ • 【麻賀多神社】日月神示を降ろした謎の神様とは?…神域で独自解説!
・麻賀多神社 奥宮(成田市船形)
→ • 【麻賀多神社】日月神示だけじゃない…知られざる御由緒とは?
【チャンネルについて】
「神様を助け隊」では、各地の神社を巡りながら、その由緒や伝説、
時には自分なりの考察も交えて、ゆるく語っていくチャンネルです。
気に入っていただけましたら、チャンネル登録・高評価もよろしくお願いします。
#麻賀多神社 #麻賀多十八社 #印旛沼 #神社巡り #日本神話 #ヤマトタケル #古代史
00:00 オープニング
00:48 第一章 全ての始まり
04:46 第二章 なぜ『麻賀多』という名前になったのか
08:49 エンディング