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【朗読 9分】三日目に聞こえた声と、「川のとこ、通ったほうが早いよ」|小説『病院の向かいの喫茶店』第七章 後編

木野なぎ 小説家 朗読

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【朗読 9分】三日目に聞こえた声と、「川のとこ、通ったほうが早いよ」|小説『病院の向かいの喫茶店』第七章 後編

5 просмотров · 4 дня назад
木野なぎ 小説家 朗読
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今夜も、おつかれさまでした。 木野なぎです。書いた小説を、声でお届けしています。 【この動画】 『病院の向かいの喫茶店』第七章「氷水」の後編を、約9分で朗読しています。 三日目、はじめて声を聞きました。帰り道のことを教わります。何も聞かないでいた三日間の話です。 【作者より】 何も聞かないでいることも、人を迎えるひとつのやり方だと思って書きました。 灯りを落として、ただ聴いてもらえたらうれしいです。 ▼ 前編はこちら    • 【朗読 8分】お盆明けの午後、けやきの下に立っている中学生|小説『病院の向かいの喫茶...   次の物語も、この場所に置いていきます。 よかったら、チャンネル登録で続きを受け取ってください。 ―――――― 活字で、この世界にゆっくり浸りたい方へ ▼ 第七章を全文読む(note・無料) https://note.com/kinonagi/n/n6d415d429ed7 作者の既刊『マルホシの灯り』は、紙の本と電子書籍のどちらでも読めます。 ▼ 紙の本で読む https://www.amazon.co.jp/dp/B0HF29XYR3 ▼ 電子書籍で読む(Kindle Unlimitedの読み放題なら0円) https://www.amazon.co.jp/dp/B0HF2KKX5S ※物語は木野なぎの書き下ろしです。朗読の声は音声合成、絵はAIで描いています。 #朗読 #小説朗読 #木野なぎ #病院の向かいの喫茶店 #寝る前に聴く