Перейти к содержимому

【大学入試英文法】SVOCの受動態はこう作る!|補語を残すコツと「to」が付くルール

コイル式英単語研究会

0:00 / 0:00

【大学入試英文法】SVOCの受動態はこう作る!|補語を残すコツと「to」が付くルール

78 просмотров · 5 дн. назад
コイル式英単語研究会
1,49 тыс. подписчиков
78 просмотров · 5 дн. назад
SVOCの英文を受動態にすると、補語はどうなる? makeやseeの後に、なぜ「to」が付くのでしょうか? 今回は、SVOC文型の受動態の作り方を、英文・日本語訳・解説で分かりやすく学びます。 【基本のコツ】 ① 目的語Oを、新しい主語にする ② 動詞Vを「be動詞+過去分詞」に変える ③ 補語Cを残す 【今回の学習内容】 ・名詞・形容詞の補語を残す受動態 ・時制と主語に合わせたbe動詞の選び方 ・to不定詞を使う文の書き換え ・make・see+原形不定詞の受動態 ・現在分詞をそのまま残す場合 ・let・haveを使うときの注意点 They call him Ken. 「彼らは彼をケンと呼んでいます。」 He is called Ken. 「彼はケンと呼ばれています。」 能動態と受動態を見比べながら、変わる部分と残る部分を確認しましょう。 最後には練習問題3問と解答・解説を収録しています。 答えを見る前に動画を止め、自分で書き換えてから、英文を声に出して練習してみてください。 コイル式英単語研究会で、これからも一緒に英語を学びましょう!