【和訳】Would've, Could've, Should've - Taylor Swift👻
Yvette
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【和訳】Would've, Could've, Should've - Taylor Swift👻
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Yvette
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#テイラースウィフト #midnights #taylorswift
アルバムMidnightsからの1曲。キリスト教的なな表現が多く日本人にとっては非常に難解です...
当時19歳だったテイラーと付き合っていた当時32歳のジョン・メイヤーを歌ったとされています。
「なんで今更?」と思うかもしれないので少し補足をしておきたいと思います。
破局してすぐ、Speak Now に収録されているDear John で1度彼について歌っています。そしてその当時の日記にはこう綴られていました。
''One day, even if no one is listening to me anymore, I'll write a song when I'm 32 about this situation because I want to see if there's any way I can relate to John''
「私が32歳になって、誰も私の曲を聴いてくれなくなったとしても、今の状況について歌を書こうと思ってる。ジョンに共感できる部分があるか気になるから」
そしてそんな過去のテイラーの言葉を現実にしたのがこの曲、という訳です。
激動の20代を乗り越え、様々な苦難を経験し、それと同時にかけがえのない幸せを見つけることのできた現在のテイラーが振り返る過去の恋愛の大失敗、といったところです。
●Wash your hands
「責任を取ることを拒むこと」と英訳辞書には載っていますが、ネイティブによるともう廃れてしまった言葉のようです。
●Dance with devil
「危険で、無謀な、非道徳的な行動をすること」
●God's honest truth
「絶対的な、疑いの余地のない真実」
●crisis of my faith
「信じていたものを疑い始める」という意味だそうで、彼のことを信じていたのにもう信じられなくなってる状況を表しています。
●stained glass windows in my mind
透明でまだ何にも染まっていない心を彼に色で塗り尽くされてしまった。言ってしまえば彼との思い出が焼き付いて離れない、ということです。
Clean でもStained dress と似たような 意味で使われてたりします。
●give me back my girlhood
32歳の彼に釣り合うべく、19歳というまだまだ少女と呼ばれる年齢なのに大人のように振舞おうとした結果自分の少女時代を失ってしまった。ということでしょう...
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