もし麻原彰晃が首相になっていたら、日本はどうなっていた?【最悪の世界線】
HIRO's STUDIO
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もし麻原彰晃が首相になっていたら、日本はどうなっていた?【最悪の世界線】
309 просмотров · 6 дней назад
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もし、1995年の日本で――
麻原彰晃が国会議員になり、そのまま内閣総理大臣にまで上り詰めていたら?
警察は地下鉄サリン事件を捜査し続けられるのか。
テレビは首相を批判できるのか。
学校、会社、株価、円、そしてアメリカはどう動くのか。
今回は、実際の1995年の事件・選挙結果・オウム真理教の組織規模などを土台に、
「麻原彰晃が首相になるまで」
そして
「首相になった日本で何が起きるのか」
という最悪の世界線をシミュレーションします。
もちろん、現実の麻原彰晃が首相になる可能性は極めて低いものでした。
1990年の衆議院選挙では、麻原彰晃の得票数は1,783票。
真理党から立候補した25人は全員落選しています。
さらに現実では、地下鉄サリン事件の2日後に警察による大規模な一斉捜索が始まり、その約2か月後に麻原は逮捕されました。
では――
もし捜査が遅れていたら?
もし事件の真相が何年も分からなかったら?
もし政治不信の中でオウム系の政治団体が議席を増やしていたら?
そして最後に、
「内閣総理大臣 麻原彰晃」
という速報が流れていたら、日本はどうなっていたのか。
これは「麻原は本当に首相になれた」という動画ではありません。
いくつもの“あり得ないほど最悪な条件”を重ねることで、
民主主義や社会のブレーキは、どこから壊れていくのか?
を考える動画です。
あなたなら、この世界線のどの時点で
「もう日本は危ない」と思いますか?
麻原が国会議員になった時?
首相になった時?
それとも、もっと前?
ぜひコメント欄で教えてください。
※本動画には史実をもとにしたフィクション・仮想シミュレーションが含まれます。
※麻原彰晃およびオウム真理教による犯罪行為を正当化、美化、支持する意図はありません。
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