【開発秘話】ハートゴールド・ソウルシルバーはどう生まれた? 泥の中で光った歩数計と、10年ごしのリメイク【ポケモンHGSS】
テック読解室
0:00 / 0:00
【開発秘話】ハートゴールド・ソウルシルバーはどう生まれた? 泥の中で光った歩数計と、10年ごしのリメイク【ポケモンHGSS】
112 просмотров · 12 дней назад
テック読解室
254 подписчика
112 просмотров · 12 дней назад
2009年、ニンテンドーDSで発売された『ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー』。
10年前の『金・銀』を作り直したこのソフトには、小さな歩数計「ポケウォーカー」がついていました。
そのきっかけは、犬の散歩中に落とし、1か月後に泥の中から見つかった、ひとつの機械でした。
任天堂「社長が訊く」をはじめ、開発者本人の言葉と当時の資料から、その誕生をたどります。
▼この動画でわかること
・『金・銀』を「ゴール」と呼んだ、株式会社ポケモンの石原恒和さん
・社長なのにプログラムを読んだ? 岩田聡さんが『金・銀』の開発を支えた方法
・「かがくのちからって すげえ」――最初のリメイクとワイヤレスアダプタ
・泥の中で光った歩数計が、ポケウォーカーになるまで
・3年弱、およそ20人。ジョウトとカントーを一から作り直した開発
・連れ歩きは「493匹どころでは」なかった
・発売後に戻ってきた、10年前の子どもたち
▼チャプター
0:00 オープニング
1:15 第1章 最終電車に間に合ったポケモン
2:51 第2章 ゴールとしての『金・銀』
4:41 第3章 社長にしておくには、もったいない
6:49 第4章 かがくのちからって すげえ
7:43 第5章 泥の中の歩数計
10:32 第6章 一から作り直したジョウト
12:38 第7章 「493匹どころでは」
14:24 第8章 帰ってきた人たち
15:37 エンディング
▼ご注意
・開発者の言葉は、公開されたインタビュー・記事をもとにしています。
・CM・紹介映像は、解説のために短く引用しています。権利は株式会社ポケモン・任天堂ほかにあります。
・この動画は、任天堂・株式会社ポケモン・ゲームフリークの公式のものではありません。
#ポケモン #ハートゴールド #ソウルシルバー #開発秘話 #社長が訊く