Перейти к содержимому

IQが高い人には、世界がどう見えているのか?

モヤモヤ解剖室

0:00 / 0:00

IQが高い人には、世界がどう見えているのか?

4 574 просмотра · 1 дн. назад
モヤモヤ解剖室
3,84 тыс. подписчиков
4 574 просмотра · 1 дн. назад
※IQは考える力の一つの面を測る数字であり、人柄や人としての価値を測るものではありません。動画内の「佐々木くん」は説明のための架空の人物です。 あなたのクラスにも、いなかっただろうか。たいして勉強している様子もないのに、なぜかテストの点だけはいつも高い人。 「え、簡単じゃん。それよりさ、昼休み何する?」 あの天才の頭の中では、何が起きていたのか。4つの小さな問題を一緒に解きながら、IQが高い人に見えている世界を体験していきます。 そして最後に、あの天才にも、どうしても分からなかったことを話します。 ▼目次 0:00 1から100まで、全部足すと? 1:30 先に、一つの断り 2:12 頭の回転が速い、の正体 2:38 問題1:覚えたまま考える 4:22 問題2:まとまりで見る 5:59 問題3:規則を見つける 7:25 問題4:いらないものを捨てる 8:32 天才にも、困ることがある 9:50 天才は、いつも正しいわけではない 10:42 天才にも分からなかったこと 12:20 見え方は、変えられる 13:19 まとめ ▼コメントで教えてください あなたのクラスにいた天才の、忘れられない一言は何でしたか? 自分のIQではなく、その人のエピソードを一つ。 ▼この動画で紹介した研究 ・Daneman, M., & Carpenter, P. A. (1980). Individual differences in working memory and reading. Journal of Verbal Learning and Verbal Behavior, 19(4), 450-466. ・Chase, W. G., & Simon, H. A. (1973). Perception in chess. Cognitive Psychology, 4(1), 55-81. ・Stanovich, K. E., West, R. F., & Toplak, M. E. (2016). The Rationality Quotient: Toward a Test of Rational Thinking. MIT Press. ・Newton, L. (1990). Overconfidence in the communication of intent: Heard and unheard melodies. Doctoral dissertation, Stanford University. ・Keysar, B., & Henly, A. S. (2002). Speakers' overestimation of their effectiveness. Psychological Science, 13(3), 207-212. ・1から100の足し算の逸話:数学者ガウスの子どもの頃の話として広く知られていますが、史実かどうかは不確かです。 高評価とチャンネル登録で応援していただけると励みになります。 音声合成:AivisSpeech(銀芽) BGM:(※曲名・作者・配布元を記入) #IQ #心理学 #頭がいい人 #天才 #ワーキングメモリ #知識の呪い #雑学