Перейти к содержимому

受かるかどうか不安な人ほど○○を考えるべき?その理由

心理系大学院予備校・専門塾の京都コムニタス

0:00 / 0:00

受かるかどうか不安な人ほど○○を考えるべき?その理由

98 просмотров · 2 нед. назад
心理系大学院予備校・専門塾の京都コムニタス
622 подписчика
98 просмотров · 2 нед. назад
「本当に受かるかな……」 「英語が苦手だけど大丈夫?」 「研究計画書、これでいいのかな」 「面接でうまく話せるだろうか」 心理系大学院を目指していると、どうしても「受かるかどうか」が頭から離れなくなります。 でも、そんなふうに不安が大きくなっている人ほど、一度考えてほしいことがあります。 それが、 「大学院に入ってから、何をしたいのか?」 ということです。 合格だけをゴールにしてしまうと、 英語が読めなかった。 過去問が解けなかった。 研究計画書を直された。 面接練習でうまく答えられなかった。 そんな一つひとつの出来事が、 「やっぱり自分は受からないのではないか」 という不安につながりやすくなります。 けれど、 「大学院に入ったら、こんなことを学びたい」 「このテーマをもっと研究してみたい」 「将来、こんな心理士になりたい」 という未来が見えてくると、今やっている勉強の意味が変わります。 英語も、単なる受験科目ではなく、 大学院で論文を読むための力になる。 心理学も、試験のための暗記ではなく、 将来、人を理解するための土台になる。 研究計画書も、 合格するためだけの提出書類ではなく、 「自分は何を知りたいのか」 「何のために心理士を目指しているのか」 を考えるための大切な作業になります。 そして、この「入ってから」を考えることは、 ・志望理由を深める ・研究テーマを明確にする ・志望校選びの軸を作る ・面接で自分の言葉を話せるようにする ことにもつながっていきます。 受験で大切なのは、 「落ちたくないから勉強する」 だけではありません。 「ここで学びたいから勉強する」 という気持ちを持てること。 不安に追い立てられて走るのと、 行きたい場所に向かって走るのとでは、 同じ勉強でも意味が大きく変わります。 もし今、 「自分は受かるのだろうか」 という不安でいっぱいになっているなら、ぜひ一度考えてみてください。 もし合格したら、あなたは大学院で何をしたいですか? どんなことを学びたいのか。 どんな研究をしたいのか。 どんな心理士になりたいのか。 すぐに答えが出なくても大丈夫です。 その答えを探していくこと自体が、大学院受験の大切な準備です。 京都コムニタスでは、単に「試験に合格するため」だけではなく、その先で心理士として学び、働いていくことまで見据えながら、心理系大学院受験をサポートしています。 英語、心理学、研究計画書、志望理由書、面接対策などを通して、 「なぜこの大学院なのか」 「なぜ心理士になりたいのか」 「その先で何をしたいのか」 を一緒に考えていきます。 今、合格できるかどうかで不安になっている方にこそ、ぜひ見ていただきたい動画です。 心理系大学院への進学を考えている方は、ぜひ他の動画もご覧ください。 ▼京都コムニタスのHPはこちら: https://kyoto-com.net/ ▼心理職を目指すあなたに必要な情報が盛りだくさんの京都コムニタスのnoteはこちら: https://note.com/kcommunitas2023 チャンネル登録&高評価もぜひお願いします👍✨ #心理系大学院 #大学院受験 #臨床心理士 #公認心理師 #心理士 #心理士を目指す #研究計画書 #志望理由書 #大学院面接 #社会人大学院 #心理学 #京都コムニタス