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【進撃の巨人】エレンは悪だったのか?哲学で読み解く

アニメ業界ウラ話

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【進撃の巨人】エレンは悪だったのか?哲学で読み解く

14 просмотров · 13 ч назад
アニメ業界ウラ話
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壁の中の巨人を動かし、島の外の世界を踏み潰す。『進撃の巨人』でエレン・イェーガーが選んだのは「地鳴らし」でした。 エレンは悪だったのか、それとも故郷の人々を守ろうとした英雄だったのか。 ホッブズの『リヴァイアサン』、ベンサムの功利主義、カントの『永遠平和のために』。三人の哲学者の物差しを、アニメ『進撃の巨人』の場面にあてて考えます。 地下室の真実、世界からの宣戦布告、地鳴らし、そして幼なじみアルミンとの違いまで、章ごとに一つずつ答えを出していきます。 あなたは、エレンは悪だったと思いますか?コメントで教えてください。 0:00 はじめに エレンは悪だったのか 0:57 第1章 エレンは何をしたのか 4:13 第2章 ホッブズ:戦争状態の論理 7:05 第3章 ベンサム:数で量れば 9:17 第4章 カント:墓場の上の平和 11:33 第5章 アルミンという鏡 13:44 第6章 エレンは悪だったのか 15:33 おわりに #進撃の巨人 #エレン #エレンイェーガー #地鳴らし #哲学 #ホッブズ #カント #解説