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【もしも】無名歌手がミスチル風の泥臭いロックで奇跡を起こしたら...『捨てられてく詩』|漣 友輝(90年代ロック)

90年代難民倶楽部

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【もしも】無名歌手がミスチル風の泥臭いロックで奇跡を起こしたら...『捨てられてく詩』|漣 友輝(90年代ロック)

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【もしも】無名歌手がミスチル風の泥臭いロックで奇跡を起こしたらーー。 人生に絶望し、社会の不条理にもがきながらも、 自分だけの歌を信じて歌を歌い続けたアマチュアアーティストの這い上がりストーリー。 メロディの疾走感、そして泥臭く鋭利な歌詞の一行一行を、受け取ってください。 不器用な僕たちの、逆転の青春ポップロック。 たくさんの人に届きますように。 ------------------------------ 90年代J-POP風アーティスト「漣 友輝(さざなみ ともき)」の楽曲です✨ Novel Blue Verse(ノベル・ブルー・ヴァース) Vocal / 漣 友輝(さざなみ ともき)🎤 ------------------------------ 「DNAに刻まれた音楽全盛期90年代の音楽」をAIで令和に創造💿 #rock #90s #aimusic ------------------------------ ↓オススメ動画はこちら↓ ・🎧まずはここ|90s J-POP BEST5    • 🎧まずはここ|90s J-POP BEST5   ------------------------------ 【歌詞】 胸の奥で紡いだ歌も 他人から見ればただの幻 夜更けに書いたこの詩さえ 朝にはただのゴミになる それでも胸の奥でまだ 消えない想いがあるから ”捨てられてく詩”だとしても それでも想いは 生き続ける 机の隅のノートには 誰にも見せない言葉たち 胸の奥にしまったまま 誰にも見せなくて 分かり合えないことばかり 自分を責めてることばかり それでも今日もこの胸は 何かを伝えたがる 心の奥に隠した 言葉たちはまだ 名前もない感情のまま 静かに呼吸してる 胸の奥で紡いだ歌も 他人から見ればただの幻 夢とか理想とか全部 笑われたっていいけれど それでも胸の奥でまだ 消えない灯りがあるなら ”捨てられてく詩”だとしても 想いと言葉は 消えはしない 優しさを渡したつもり 「余計なお世話」と言われてさ 世界の速度に合わせて 心曲げたりして 涙が染みつく経験が 誰かを救えたら そんな願いを抱えたまま 今日も生きている 想いを込めた贈り物 誰かにとってはガラクタで それでも僕の世界では 確かに光っているんだ ”捨てられてしまう詩”でも 心が動いた証なら この街の片隅でまだ 静かに微かに輝いてる 胸の奥で紡いだ歌も 他人から見ればただの幻 夜更けに書いたこの詩さえ 朝にはただのゴミになる それでも胸の奥でまだ 消えない想いがあるから ”捨てられてく詩”だとしても僕は それでも歌を書き続ける