【漫画】「私の味方よね?」と迫る2人に、52歳の新人パートが返したひと言
千種テンカ
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【漫画】「私の味方よね?」と迫る2人に、52歳の新人パートが返したひと言
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千種テンカ
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新しい職場で『私の味方よね』と言われて困っている人の話です。
この春、パートの薬剤師として新しい薬局に入った片山さん、52歳。子どもが手を離れ、もう一度白衣を着ることにしました。
初日の朝、休憩室のシフト表の前にいたのは、この店に18年いる古株の北村さんと、中途で来て5年の主任・松岡さん。2人とも口をそろえて「あの人とは入りません」。そして同時に振り向き、入口の片山さんに言います。「ねえ、あなたは、私の味方よね?」「片山さんは、こっちっすよね」。
お昼の休憩室では北村さんの話にうなずき、帰りの駐車場では松岡さんの話にうなずく。断ったら居づらくなる。来たばかりのパートが、初日から誰かを敵に回すわけにはいかない。気づけばお昼は休みにならず、夜の車の中では、届いたメッセージに「はい」と打っては消す毎日。2人の溝は、店の外にまで聞こえはじめます。
仲の悪い2人の間に立たされて、どっちつかずのまま疲れてしまう。あなたにも、覚えがあるかもしれません。
📌【動画の見どころ】
・初日の朝、シフト表の前で2人がそろって口にした「あの人とは入りません」
・夜の車の中で、片山さんが一人で決めたこと
・「どっちつかずね」と言われた片山さんの、ひと言
・新人の吉川くんが、片山さんに聞いたこと
・7月の最初の土曜日、初めて2人が同じ日に入った店で起きたこと
↓今のうちに、チャンネル登録する↓
/ @iyaku_labo
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※この物語はフィクションです。実在の人物・団体・出来事とは関係ありません。
※この動画は医療・薬についての助言ではありません。情報の正確性は保証できません。
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音声:VOICEVOX:玄野武宏
#漫画 #薬局物語 #職場の人間関係 #スカッと