Перейти к содержимому

江戸の人は冬、布団を「着て」寝ていた? 暖房のない時代の意外な寒さ対策【歴史解説】

歴史の疑問符

0:00 / 0:00

江戸の人は冬、布団を「着て」寝ていた? 暖房のない時代の意外な寒さ対策【歴史解説】

6 просмотров · 3 дня назад
歴史の疑問符
19 подписчиков
6 просмотров · 3 дня назад
エアコンもストーブもない江戸の冬。紙を貼っただけの障子の長屋で、水瓶には氷が張り、足元は真冬でも裸足。庶民はこの寒さを、いったいどうやってしのいでいたのでしょうか。 火鉢の灰に埋めた炭団、こたつと行火、懐に入れる温石や懐炉、綿入れとどてら。そして着物の形をした掛け布団「夜着」。湯屋の石榴口、焼き芋、風鈴そば。部屋ではなく「体」を温めるために積み重ねた工夫と、火を使うほど怖くなる火事とのジレンマを追います。 00:00 導入 00:43 長屋の寒さ 01:25 どれほど寒かったか 02:12 火鉢と炭団 03:17 こたつと行火 04:15 温石と懐炉 05:32 綿入れとどてら 06:40 真冬の裸足 07:58 着る布団・夜着 09:24 紙の布団 10:24 湯屋 12:29 焼き芋 14:00 風鈴そば 15:01 火事という影 16:28 火の用心 17:26 結び #歴史解説 #江戸時代 #昔の暮らし