【8月に植えないと後悔】今から始める野菜12選|秋から冬まで次々収穫
小さな庭時間
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【8月に植えないと後悔】今から始める野菜12選|秋から冬まで次々収穫
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🌱 立秋を過ぎたら、秋野菜の種まきを始めても大丈夫?
暦の上では秋になっても、畑の土や気温はまだ夏のまま。
秋の種まきは「日付」だけで決めるのではなく、地域・気温・発芽条件・収穫までの日数・初霜の時期を確認することが大切です。
🥕 今回は「ダイコン・ホウレンソウ・インゲン」の3つのタネ袋を例に、立秋後の種まきをどう判断すればよいのか、わかりやすく整理します。
🌿 ダイコンは地域ごとの種まき適期を確認する
🌿 ホウレンソウは暦よりも土の温度を見る
🌿 インゲンは収穫までの日数と初霜までの時間を比べる
さらに、ブロッコリーやカリフラワーの育苗、コマツナなどの葉物野菜、暖地で育てる夏野菜、台風や大雨への備えについても紹介します。
⏰【動画のタイムライン】
00:00 🌱 立秋後の種まき、何を基準に判断する?
00:55 📅 日付だけでは決められない種まきの基準
01:07 🗾 冷涼地・中間地・暖地で変わる適期
01:54 🥕 ダイコンの種まき時期と注意点
03:36 🥬 ホウレンソウは「土の温度」が重要
05:08 🌿 インゲンは初霜までの日数を確認
06:14 ✅ 3つのタネ袋から分かる判断基準
06:30 🥦 ブロッコリー・カリフラワーの育苗
07:49 🥬 コマツナ・ミズナなど早く育つ葉物野菜
09:05 🪴 畑の場所が足りない時の植え方
09:34 ☀️ 暖かい地域で追加できる野菜
10:37 🌧️ 台風・大雨の前後に気をつけること
11:13 🍂 夏から秋へ少しずつ切り替える考え方
11:27 📦 タネを「今まく・待つ・見送る」に分ける
11:39 🌱 今日からできる秋の種まき準備
💡 立秋を過ぎたからといって、急いですべてのタネをまく必要はありません。
タネ袋の裏を見て、
「今日まく」
「涼しくなるまで待つ」
「今年は見送る」
の3つに分けてみてください。
その小さな仕分けが、秋の種まきを成功させる第一歩です。
🔔 家庭菜園や小さな庭で役立つ栽培のコツをこれからも紹介していきます。
動画が参考になりましたら、ぜひチャンネル登録と高評価をよろしくお願いします。
一鉢ずつ、焦らず一緒に育てていきましょう🌱
#家庭菜園 #秋冬野菜 #種まき