【悲報】Z世代「それパワハラです」教育係が指導をやめた結果【ずんだもん】
ずんだもんの貧困生活
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【悲報】Z世代「それパワハラです」教育係が指導をやめた結果【ずんだもん】
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ずんだもんの貧困生活
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「それパワハラなのだ」
新卒のずんだもんは、注意されるたびにそう言い返します。入社1か月で23回。24回目の前に、教育係は指導をやめました。
誰にも何も言われない快適な職場。半年後、同期は12社を任され、ずんだもんは0社。そして、教える人から先に辞めていきます。
毎日90分、自分の仕事を止めて教えていた教育係に、会社が付けていた値段は0円でした。半年分の勘定を見ます。
▼目次
0:00 誰も振り向かない職場
0:38 「それパワハラなのだ」1回目
1:47 教育係が、指導をやめた
2:30 入社の日:単位は7種類
3:30 御中・倉庫・電話・日報「特になし」
5:14 課長「そこは現場で、うまく」
6:22 午後9時の台所:月30時間、手当0円
7:03 初任給25万5千円と、12年目の昇給3,000円
7:59 「もう何も言わないでほしいのだ」
9:04 誰も何も言わない、快適な5月
10:45 3,000枚のはずが、3,000ケース
13:00 返品の手数料、約180万円
14:16 人事の相談室:パワハラの3つの条件
15:30 言う側の型、黙る側の型
17:22 同じ箱に入る「パワハラです」
18:21 半年後の評価:同期12社、ボク0社
19:52 初めての「お願いします」
21:07 教える人から辞めていく
22:29 半年の勘定書
23:30 翌年の4月:教育係はずんだもん
25:10 教える人の値段は、いくらですか
▼この動画について
・この物語はフィクションです。人物、会社(ツツミ商会)、発注の事件、相談室でのやり取り、給料・手当・評価・相談の件数などの数字は創作です。実在の人物・会社とは関係ありません。
・世代の話ではありません。同じ年に入った2人の話として作っています。
・パワハラの3つの条件、「適正な指導は当たらない」、当たる例、「平均的な労働者の感じ方」は、厚生労働省の指針(下記)の内容です。指針は、例は限定列挙ではなく、個別の事案で判断が異なる場合もあるとしています。
・この動画は、個別の出来事がパワハラに当たるかどうかを判断する物ではありません。つらい時は、会社の相談窓口や、都道府県労働局の総合労働相談コーナーなどに相談してください。
・ナレーターの「教える人の値段」の話は、調査の結果ではなく番組の見立てです。
▼出どころ
厚生労働省「事業主が職場における優越的な関係を背景とした言動に起因する問題に関して雇用管理上講ずべき措置等についての指針」(令和2年厚生労働省告示第5号)
▼声
VOICEVOX:ずんだもん/VOICEVOX:四国めたん/VOICEVOX:青山龍星/VOICEVOX:剣崎雌雄/VOICEVOX:麒ヶ島宗麟/VOICEVOX:白上虎太郎/VOICEVOX:No.7/VOICEVOX:雀松朱司/VOICEVOX:玄野武宏
▼立ち絵・イラスト
坂本アヒル「ずんだもん立ち絵素材V3.2」「四国めたん立ち絵素材2.1」/いらすとや
▼音楽
Kevin MacLeod (incompetech.com) Licensed under Creative Commons: By Attribution 4.0
Crypto / Carefree / Airport Lounge / Local Forecast - Elevator / Investigations / Life of Riley / Carpe Diem / Monkeys Spinning Monkeys / Breaktime / Bumbly March / Touching Moments Two - Higher / Bittersweet / Windswept / Porch Swing Days - slower / Easy Lemon / Fluffing a Duck / Daily Beetle
OpenTracks「10℃/しゃろう」「なんでしょう?/KK」
▼効果音
効果音ラボ
教えてくれた人、教えるのをやめた日。どちらかに覚えがあったら、コメントで教えてください。
#ずんだもん #パワハラ #新人教育