【エッフェル塔を2度売った男】偽の役人になりすました天才詐欺師「ルースティヒ」とは何者か?
で、結局。
0:00 / 0:00
【エッフェル塔を2度売った男】偽の役人になりすました天才詐欺師「ルースティヒ」とは何者か?
9 просмотров · 13 дн. назад
で、結局。
9 просмотров · 13 дн. назад
ご視聴いただきありがとうございます。
1925年のパリで、エッフェル塔を「スクラップとして」売りさばいた天才詐欺師、ヴィクトール・ルースティヒ(ルスティグ)。
実業家アンドレ・ポワソンは、なぜ偽の役人の話を信じてしまったのか。
疑いを消した「もう一つの嘘」から、死亡診断書にまで残った偽名まで、実際の資料をもとにたどります。
■目次
0:00 エッフェル塔を売った男
0:08 第一章 「伯爵」と呼ばれた男
1:54 第二章 一本の新聞記事
2:51 第三章 舞台装置
5:32 第四章 獲物を選ぶ
6:12 第五章 疑いを消した、もう一つの嘘
6:59 第六章 沈黙
8:01 第七章 その後のルースティヒ
9:56 終章 本当のルースティヒは、誰だったのか
10:51 表の顔と裏の顔
11:18 おまけ:詐欺師の十戒
■参考資料
・Jeff Maysh "The Man Who Sold the Eiffel Tower. Twice." Smithsonian Magazine (2016)
・James F. Johnson & Floyd Miller "The Man Who Sold the Eiffel Tower" (1961)
・Wikipedia "Victor Lustig"
※金額や人数、会話の中身などは資料によって食い違いがあります。
■画像
・写真・挿絵(ルースティヒ、死亡診断書、アルカトラズ島、アル・カポネ、パリ万博、ブロードウェイ、『レ・ミゼラブル』):Wikimedia Commons(パブリックドメイン)
・ポワソンなどのイラスト:イメージです
#エッフェル塔 #詐欺師 #ルースティヒ #歴史 #実話