著作権侵害の責任範囲を拡大する「カラオケ法理」【著作権、自動公衆送信権、送信可能化権】
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著作権侵害の責任範囲を拡大する「カラオケ法理」【著作権、自動公衆送信権、送信可能化権】
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こちらの動画では、著作権侵害の責任範囲を拡大する「カラオケ法理」について、過去の判決を検証し今後の判断のヒントとしていただけますように、要点を分かり易く解説しています。
動画内でご紹介しおります判決は、
1:13 最高裁 1988年(S63)3月15日 判決
3:05 最高裁 2001年(H13)3月2日 判決
7:07 東京高裁 2005年(H17)3月31日 判決
8:46 京都地裁 2006年(H18)12月13日 判決
9:36 大阪高裁 2009年(H21)10月8日 判決
10:27 最高裁 2011年(H23)12月19日 判決
です。
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