昼飯どうする?炒飯を作り続けて米が切れるまで回す町中華の一食【作業用・睡眠用】
もくめし睡眠・作業用チャンネル и ещё 2
0:00 / 0:00
昼飯どうする?炒飯を作り続けて米が切れるまで回す町中華の一食【作業用・睡眠用】
18 003 просмотра · 1 день назад
もくめし睡眠・作業用チャンネル и ещё 2
18 003 просмотра · 1 день назад
昼に何を食べようか迷う日、湯気の立つ炒飯を思い浮かべたことはありませんか。撮影当時の浜松町にあった玉川屋で、昼の開店から炒飯を作り続け、米が切れるまでを流します。夜の営業準備や、仕事帰りに生ビールを一杯という場面も入っています。
撮影時のメニューは、炒飯700円、天津飯700円、皿台湾770円、キムチ炒飯750円、チャーシュー天津飯850円、生ビール300円でした。大盛は100円、肉増しは200円で注文されていました。娘さんが手伝う場面もあります。価格や営業場所は撮影当時の情報です。現在の営業場所・メニューはお店にご確認ください。作業や睡眠のお供に、そのまま流してください。
撮影時の主なメニュー
炒飯 700円/天津飯 700円/皿台湾 770円/キムチ炒飯 750円/チャーシュー天津飯 850円/生ビール 300円
※映像撮影時の情報です。現在の値段・営業状況はお店にご確認ください。
店舗の撮影時情報
店名:玉川屋酒店
場所:撮影時:東京都港区浜松町2-5-10
営業時間:撮影時:昼と夜の二部営業
取材時の元動画
• 東京)開店→炒飯炒飯炒飯!→米切れ即閉店。昼夜鬼のように売れる爆旨炒飯。
本動画は自社撮影の営業風景を作業用・睡眠用に再編集したものです。
本編で見られること
・炒飯 700円(撮影時)
・天津飯 700円(撮影時)
・皿台湾 770円(撮影時)
・キムチ炒飯 750円(撮影時)
・チャーシュー天津飯 850円(撮影時)
・生ビール 300円(撮影時)
・朝に炊いた米4升が売り切れた(撮影日)
・娘さんがスープを注いで手伝う場面がある
・夜のこの来店場面に鞄を持つ男性1人が写る
・炒飯700円+大盛100円+肉増し200円と炒飯700円+肉増し200円の注文がある
・撮影時の時計は11時30分
・昼開店、18時の夜営業準備、20時過ぎの来店が見られます
・元概要には2023年3月の田町移転予定がある。現在の営業場所はお店にご確認ください
#町中華 #炒飯 #環境音