【本音】AI企業が「最新AI」を追わなくなった理由
東大発 動画生成AI「NoLang」
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【本音】AI企業が「最新AI」を追わなくなった理由
210 просмотров · 2 недели назад
東大発 動画生成AI「NoLang」
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東大発の国産動画生成AI「NoLang」を開発する、株式会社Mavericksです。
最近、AI関連のニュースを以前ほど追わなくなった。そんな人が増えているのではないでしょうか。
これは情報感度が落ちたからではなく、AI業界そのものが「最新情報を知るフェーズ」から「実際に何へ使うかを考えるフェーズ」へ進んだからかもしれません。
かつては、新しいモデルが登場するたびに「昨日までできなかったこと」ができるようになり、AIの可能性の境界線が毎週のように広がっていました。
しかし現在は、モデルの性能やツールの数を知っているだけでは、十分な価値になりません。
今回の「俺たちのAI」では、AIスタートアップの現場から見た市場の変化について、議論しました。
・なぜ以前は毎日AIニュースを追っていたのか
・最近のAIに驚かなくなった理由
・「AIに詳しい人」の定義はどう変わったのか
・知識より実務経験の価値が高まっている理由
・AI生成コンテンツによる情報疲れ
・AI製のサムネやスライドが均質化する問題
・これから本当に価値を持つAI情報とは
皆さんは今も、最新のAIニュースを追っていますか?
「実際に使ってよかったAI」「期待したほど使えなかったAI」「今後取り上げてほしいテーマ」があれば、ぜひコメントで教えてください。
▼タイムライン
00:00 AI企業なのにAIニュースを追わなくなった?
02:51 以前はなぜ毎日ニュースを追っていたのか
05:00 AIの“できること”が毎週広がっていた時代
06:10 AI業界の外からニュースはどう見えていた?
11:25 最近、本当に驚いたAIニュースはある?
12:27 新しいAIユースケースが減っている理由
14:22 「知っている」から「使える」へ
17:24 知識より経験の価値が高くなる
18:34 AI生成の長文に疲れる理由
22:30 AI生成サムネがなぜ刺さらないのか
25:06 テキスト・画像・スライド生成の違い
28:03 AI時代に重要になる「引き算の美学」
29:33 社会にAIが浸透している実感
31:32 これから「俺たちのAI」が伝えたいこと
33:05 視聴者の皆さんへのお願い
#AI #生成AI #俺たちのAI