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広告制作を外注するときの契約書|12項目と偽装請負、フリーランス法まで弁護士が図解で解説

プロスパイア法律事務所

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広告制作を外注するときの契約書|12項目と偽装請負、フリーランス法まで弁護士が図解で解説

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広告の制作を制作会社やフリーランスに外注するとき、結ぶのが業務委託契約です。 ただ、契約書さえ作れば安心とはいきません。相手が誰かによって、発注する側に法律上の義務が上乗せされるからです。 この動画では、業務委託契約が請負と準委任のどちらなのかという整理から、契約書に入れておきたい12項目、実際にもめる4項目、契約書と実態がずれたときの偽装請負・二重派遣と罰則までを図解で解説します。 あわせて、2024年11月1日に施行されたフリーランス法(特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律)と、2026年1月1日に下請代金支払遅延等防止法から改称・改正された中小受託取引適正化法についても取り上げます。 ◇詳しい内容については以下の法律記事で解説しています https://prospire-law.com/articles_int... ◇プロスパイア法律事務所のインターネット・IT関連法務についてはこちら https://prospire-law.com/practices/in... 【目次】 0:00 はじめに 0:27 請負か、準委任か(民法632条・643条・656条) 1:11 契約書に入れておきたい12項目 1:47 もめるのはこの4項目 2:48 偽装請負:契約書と実態のずれ 3:22 二重派遣と罰則(拘禁刑) 4:02 【新】フリーランス法 2024年11月1日施行 4:59 【新】中小受託取引適正化法 2026年1月1日施行 5:46 相手で変わる適用法とまとめ ※本動画は一般的な法律情報の解説であり、個別の事案についての法的助言ではありません。 ※コメント欄での法律相談には対応しておりませんので、お問い合わせは、プロスパイア法律事務所ホームページのお問い合わせフォームからお願いします。 ----------------- プロスパイア法律事務所(東京弁護士会) 〒102-0082 東京都千代田区一番町6-1 ロイアル一番町A202 https://prospire-law.com/ TEL:03-5357-1763 FAX:03-5357-1764 メール:contact@prospire-law.com #業務委託契約 #広告制作 #フリーランス法 #下請法 #弁護士 #プロスパイア法律事務所