【10年に1度】インドネシア・ジャカルタで今何が?|三菱地所が注力する国|2015年ホーチミンの再来、外国人解禁直後のジャカルタ不動産を解説
ホンネで海外不動産投資
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【10年に1度】インドネシア・ジャカルタで今何が?|三菱地所が注力する国|2015年ホーチミンの再来、外国人解禁直後のジャカルタ不動産を解説
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【10年に1度の投資元年】インドネシア・ジャカルタで今何が?三菱地所がスディルマン通りに放つ「Two Sudirman Jakarta」をプロが徹底解説
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👤 風戸裕樹について
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PropertyAccess 代表/
元ソニー不動産 共同創業者・執行役員
不動産投資ファンドを経て、不動産仲介透明化フォーラム(FCT社)を設立。
その後、ソニー不動産(現SREホールディングス/東証プライム)を
共同創業し、ヤフーとの業務資本提携や個人間売買プラットフォーム
「おうちダイレクト」の開発を主導。
退任後、クロスボーダー不動産ビジネスを志して
シンガポールにPropertyAccessを設立。
ドバイ・フィリピン・マレーシア・カンボジア・モンゴルなど
10カ国以上を自分の足で視察し、
累計取引額200億円を突破。
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Property Access株式会社は、
東京、シンガポール、マレーシア、フィリピンを拠点に、
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フィリピン・マレーシア・タイ・カンボジア・インドネシア・
オーストラリア・UAE・モンゴル・韓国・シンガポール
公式サイト → https://propertyaccess.jp/
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🎬 本日の動画でわかること
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2015年、ベトナムが外国人の不動産購入を初めて解禁。
あの年に買った人のホーチミン一等地物件は、10年で2倍以上になりました。
今、まったく同じパターンがインドネシア・ジャカルタで
起きようとしています。
2020年のオムニバス法で外国人購入が解禁されたものの、
登記システムが追いつかず、実質的に機能し始めたのは今——
つまり2026年が「インドネシア投資元年」です。
ただし、毎回お伝えしている通り、
タイミングが良くても選び方を間違えれば一発で塩漬けです。
今日は「10年に1度の好機」と「失敗パターン」の両方を、
包み隠さずお話しします。
【本日の4本柱】
✅ ① ジャカルタの本当の実力
・人口2億8,700万人(世界4位・日本の2.3倍)、平均年齢30歳
・GDP成長率は2030年まで年5%予測
・「国全体」と「ジャカルタ」は別物——1人当たりGDPは
国全体約70〜80万円に対し、ジャカルタは約300万円超=バンコク並み
✅ ② なぜ三菱地所がジャカルタに本気を出したのか
・「Two Sudirman Jakarta」徹底解説
・目抜き通りスディルマンのど真ん中、敷地3.3ヘクタール
=丸ビル+新丸ビル+行幸通りに匹敵する広さ
・レジデンス棟70階・全365戸のプレミアム仕様
(最小150㎡〜・プライベートリフト・メイドルーム・42階スカイラウンジ)
・併設ホテルはハイアット最高級ブランド「Andaz」(虎ノ門ヒルズと同じ)
・完成予定2029年3月末/コンセプトから日本の設計チームが参画
✅ ③ 割安感の正体と本音の評価
・同クラスの高級物件でマニラの2分の1前後という価格水準
・外国人「個人」で所有権が取れる時代へ(法人設立コストが不要に)
✅ ④ 解禁直後だからこそ起こる失敗パターン
・リース権と所有権の違い——登記が本当に取れるかを最初に確認
・新首都ヌサンタラは「手を出さないほうがいい」とプロが言う理由
・洪水リスクの見方(高台×設計2m嵩上げ×排水インフラ整備)
▼この動画から得られる5つの学び
✅ 「解禁元年の国」で先行者になるための条件
✅ 国全体とトップ都市を分けて見る目(ジャカルタ=バンコク並みの購買力)
✅ 日系デベロッパー案件の安心感の中身(工期・撤退リスク・設計品質)
✅ リース権と所有権の違い——解禁直後の国で最初に確認すべきこと
✅ 首都移転と経済都市は別物という世界共通の視点
※本動画は情報提供を目的としたものであり、特定物件の購入勧誘・将来の価格や
利回りを保証するものではありません。「10年に1度」等の表現は過去事例に基づく
当社見解です。物件情報は2026年8月時点の公開情報に基づきます。制度・税制・
為替は変動します。投資のご判断はご自身の責任で、最新情報をご確認のうえ
行ってください。
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📑 動画の目次
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00:00 オープニング
00:30 2015年ホーチミンの再現 ― 解禁元年に買った人はいま2倍
00:58 インドネシアは2026年が「投資元年」である理由
01:50 本日の4本柱
02:22 ①ジャカルタの本当の実力 ― 人口世界4位・平均年齢30歳
04:48 ②三菱地所「Two Sudirman Jakarta」― 業界最大のニュース
11:21 ③インドネシア不動産の失敗パターン ― リース権と所有権
12:54 新首都ヌサンタラ計画 ― 首都と経済都市は別物
14:26 ヌサンタラ投資に手を出さないほうがいい理由
15:38 自然災害リスク ― 洪水対策と立地の見方
17:07 ④風戸の本音の評価 ― 他国比較でインドネシアは◎
18:22 まとめ ― 2026年・投資元年の向き合い方
19:02 個別相談・ジャカルタ視察ツアーのご案内
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