7台の誰も買わない格安ミニバン!日本で40万キロ走れる
カーガイド
0:00 / 0:00
7台の誰も買わない格安ミニバン!日本で40万キロ走れる
270 566 просмотров · 4 недели назад
カーガイド
6,83 тыс. подписчиков
270 566 просмотров · 4 недели назад
東京のタクシーのクラウンが40万キロを超えました。配送のハイエースは91万キロで中古車として売りに出ています。
これは運任せではありません。条件が短く、はっきりしています。
タイミングベルトではなくタイミングチェーン。カーボンが溜まらないポート噴射。単純なトランスミッション。
そして部品がまだ手に入ること。
この四つを全部満たしていて、それでも誰も買わないミニバンを7台。全部タイミングチェーンで、
ほとんどが車両本体価格30万円以下です。型式、今の在庫台数、壊れる部品、そして税金の話まで入れました。
■ 目次
0:00 40万キロまで走る車の条件
1:02 第7位 日産・プレサージュ U31(在庫は全国12台)
2:39 第6位 ホンダ・エディックス BE3(前席が3人乗り)
3:58 第5位 日産・ラフェスタ B30(パノラミックルーフが漏れる)
5:12 第4位 マツダ・ビアンテ CCEFW(在庫245台)
7:00 第3位 ホンダ・エリシオン RR1(チェーンは30万キロ)
8:31 第2位 ホンダ・ストリーム RN6(修理は1万5千円)
9:39 第1位 トヨタ・アイシス(型式が三つ、二つは罠)
11:18 まとめ:決めるのはエンジンではない
13:02 前回の動画
■ この動画の結論
7台ともタイミングチェーンなので、ベルト切れで終わる車は1台もありません。壊れるのは全部、
エンジンマウント、アクチュエーター、センサー、ルーフのゴム、パワステポンプ。エンジンの中ではありません。
ただし、7台とも初度登録から13年を超えていて、税金は15パーセントの重課がかかります。
自動車税と重量税を合わせると年間およそ6万2千円。軽自動車なら1万7千円です。差額は毎年4万5千円で、
5年でもう1台分の車両価格になります。
つまり、維持費が安いのではありません。買うのが安いのです。
新車300万円のミニバンと比べれば大きなチャンス。軽自動車と比べれば、そうではありません。
6人か7人を本当に乗せる必要がある人にだけ、意味があります。
■ 前回の動画
「【2026年】高齢者にぴったりの激安中古車6選」
※価格はカーセンサー・価格.com掲載の車両本体価格の目安です。個体ごとに変わります。
※当チャンネルは中古車の販売を一切行っていません。
【音声】
VOICEVOX:青山龍星
https://voicevox.hiroshiba.jp/
【画像クレジット】
本動画の車両写真はウィキメディア・コモンズの画像を使用しています。
生成AIによる画像は使用していません。ナンバープレートは編集で加工しています。
撮影者とライセンスは public/carros/cg04/CREDITOS.md のとおりです。
ライセンス全文:CC BY-SA https://creativecommons.org/licenses/...