パーオンが増えない人、ピンを狙うのをやめてください|ショット力を変えずに乗せる10個の方法
ゴルフの女神
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パーオンが増えない人、ピンを狙うのをやめてください|ショット力を変えずに乗せる10個の方法
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ゴルフの女神
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残り140ヤード、ピンまでぴったりの番手を持って、ピンを狙って打った。当たりは悪くなかったのに、ボールはグリーンの右に外れていた。そういう経験、ありませんか。
「ピンを狙えば、パーオンが増える」「アイアンの精度さえ上がれば、乗る」と思っていませんか。実は、どちらも違います。ショットが悪かったのではなく、狙う場所と番手の決め方の問題です。今回のテーマは、ショット力ではなく、考え方でパーオンを増やす方法です。
ピンから離れても、乗ればパーオンです。
▼第1章 どこを狙うか
1. ピンではなく、乗る場所を狙う
2. キャリーの距離を測っておく
3. キャリーは「一番飛ばなかった、そこそこ良い球」で覚える
▼番外編 よく言われるけど、パーオンを増やすにはやらなくていい4つ
・上りのパットを残す
・外す場所の順番を決める
・パー3で対角線に打つ
・7〜8割の力で打つ
▼第2章 どの番手で打つか
4. 左右と前後の、自分のくせを知る
5. ピンが奥なら小さめ、手前なら大きめ。ハザードはキャリーで越える
6. フルショットの距離で打つ
▼第3章 その日、その場所の条件
7. 確実なアゲンストは1番手上げる
8. 打ち上げの方が影響が大きい
9. ライで曲がる方向を考える
10. ラフは、普段の自分の球を見てから狙う
全部やる必要はありません。できていないところを、次のラウンドで1つ実践してみてください。終わってみたら、パーオンが増えていて、スコアも良かった、となる確率が上がるはずです。
▼関連
・安定して80台で回る10個の考え方 → https://(URL)
・大叩きを減らす10の方法 → https://(URL)
▼タイムスタンプ
00:00 はじめに
00:35 残り140ヤード、ピンを狙って外した話
01:07 第1章 どこを狙うか(1〜3)
03:55 番外編 やらなくていい4つ
05:04 第2章 どの番手で打つか(4〜6)
07:39 第3章 その日、その場所の条件(7〜10)
10:44 まとめ
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