Перейти к содержимому

ファイルの保存先はOneDrive・Teams・SharePointどれ?使い分けを解説

金子365教室

0:00 / 0:00

ファイルの保存先はOneDrive・Teams・SharePointどれ?使い分けを解説

1 706 просмотров · 2 нед. назад
金子365教室
150 подписчиков
1 706 просмотров · 2 нед. назад
▼法人向け|Microsoft 365研修動画を買い切り・社員数制限なしで利用 https://ultralearning-biz.com/m365 会社のファイルを、OneDrive・Teams のチャネル・SharePoint のサイトのどこに保存すればよいかを、実際の画面で説明します。 この動画は「Microsoft 365 入門研修」のレッスンです。会社で Microsoft 365 を使う全社員向けです。 ■ この動画で分かること ・3つの保存場所の違い:自分の OneDrive(自分の作業中のファイル)/チームの Teams(チームで使うファイル。裏側は SharePoint)/会社全体の SharePoint(全社・部署をまたいで見せるファイル) ・Teams のチャネルのファイルを[SharePoint で開く]で確かめる方法 ・迷ったときの3つの問い(だれが使うか・いつまで使うか・社外に出すか) ・チャットで送ったファイルは、送った人の OneDrive(Microsoft Teams チャット ファイル)に入ること ・相手から見える範囲(チャネルのファイルは見える/共有していない OneDrive のファイルは見えない) ・10の場面で保存場所を選ぶ練習 ・パソコンの中や個人のクラウドに会社のファイルを置かない理由、異動・退職の前に OneDrive のファイルをチームの場所へ移す方法([…]→[移動する]) ■ 使用環境 ・Windows 11、Microsoft Edge、Microsoft Teams(新しい Teams のデスクトップ版)。相手側は Google Chrome の Web版 Teams ・OneDrive for Business・Teams・SharePoint Online は、Microsoft 365 の法人向けプラン(Business Basic 以上など)で使えます。外部共有や保存のルールは会社の設定・決まりによって違います。 ・退職などでアカウントを削除したあとの OneDrive の保持期間は、会社(管理者)の設定によって違います。 ・画面は撮影時点(2026年10月)のものです。Microsoft 365 は画面や名前が変わることがあります。 ・撮影には撮影専用のテナントと架空のデータを使っています。登場する会社・人物は架空の設定です。 ■ チャプター 0:00 はじめに(このレッスンでできること) 0:57 01 よくある困りごと(最新版が分からない・その人のPCにしか無い) 1:38 02 3つの場所 1:50 自分の OneDrive 2:26 チームの Teams(裏側は SharePoint) 3:37 会社全体の SharePoint 4:48 03 選び方の3つの問い(だれが・いつまで・社外に) 5:44 04 チャットで送ったファイルはどこに入る? 7:14 相手(佐藤さん)からの見え方 8:11 05 10の場面で選ぶ 9:47 06 会社で使うときの注意(異動・退職と OneDrive) 11:01 まとめ #Microsoft365 #OneDrive #Teams #SharePoint #新入社員研修 #社内研修 ------------------------------- 【講師・監修】金子晃之 【実績】 ・YouTube登録者140万人 ・パソコン関連書籍4冊出版 ・日経PC21(日経BP)にて連載(2022年) ・テレビ番組「スマホ学園」出演 ・ビジネス映像メディア「PIVOT」出演 ・その他、雑誌掲載多数 【著書】 ・『大人気YouTuber方式 Excel&Wordの必須スキルが見るだけで身につく本 増補改訂版』(宝島社)  Amazon本総合ランキング1位獲得(2020年8月11日時点) ・『大人気YouTuber方式 Excelの実践スキルが見るだけで身につく本』(宝島社) ・『世界一やさしいパソコン仕事最速スキル大全 今日から効率が10倍アップする150の方法』(KADOKAWA) ・『大人気YouTuberがやさしく教えるPowerPoint超入門』(日経BP) ------------------------------- ※本動画で紹介されている会社名、商品名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。動画内では®や™などのマークを省略している場合があります。 教材管理番号:M3-100-04