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【睡眠用】眠れない夜に聴く、空海の一生|弘法大師の62年を静かに三時間【途中広告なし】

空海の智慧の灯

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【睡眠用】眠れない夜に聴く、空海の一生|弘法大師の62年を静かに三時間【途中広告なし】

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空海の智慧の灯
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眠れない夜に、静かに流しておくためのお話です。弘法大師・空海の六十二年の一生を、讃岐の海辺に生まれた日から、高野山の奥の院にいたるまで、ゆっくり、約三時間でたどります。 眠くなったら、そのまま眠ってください。最後まで聴かなくて大丈夫です。途中の広告は入れていません。 ■ 目次 0:00:00 はじめに 0:02:52 第一章 讃岐の海辺に生まれる 0:13:04 第二章 都へのぼる 0:23:43 第三章 学問を置いて、山へ 0:33:20 第四章 室戸の洞窟 0:44:00 第五章 分からない七年 0:56:11 第六章 海を渡る 1:10:23 第七章 長安の春 1:24:48 第八章 恵果との三か月 1:39:13 第九章 帰ってきて、待つ 1:53:17 第十章 高雄の日々と、さいちょう 2:05:53 第十一章 山を願う 2:20:43 第十二章 池と学校 2:34:50 第十三章 あかりを供える夜 2:49:28 第十四章 奥の院へ ■ このお話のもとにした主な史料 ・『三教指帰』序 —— 大学を離れ、阿波の大滝岳・土佐の室戸崎で修行したこと ・『御請来目録』 —— 長安・青龍寺で恵果和尚から教えを受け、帰国したこと ・『性霊集』 —— 大宰府での願文(807年)、高野山を願う上表(816年)、万灯万華会の願文(832年)ほか ・『綜芸種智院式并序』 —— 身分を問わない学校をひらいたこと(828年) ・満濃池の修築(821年)、高野山での入定(835年)、「弘法大師」の名(921年) ※史料に残っていることは「残っています」、言い伝えは「伝えられています」、当時のようすの想像は「かもしれません」と言い分けて語っています。年齢は数え年、年代には諸説あるものがあります。 ※眠れない日が長く続く、つらい気持ちが強いときは、医療機関や地域の相談窓口にご相談ください。 📩 公式LINEで、空海の言葉をお届けしています https://lin.ee/6lY5PLX #睡眠用 #空海 #弘法大師 #高野山 #睡眠導入 #寝ながら聴く #聞き流し #仏教 #日本史 #途中広告なし