【豊臣秀吉の妻・ねねのその後】夫の死後も26年も続いた『意外すぎる後半生』の実態とは?【豊臣兄弟!】
歴史人物探訪
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【豊臣秀吉の妻・ねねのその後】夫の死後も26年も続いた『意外すぎる後半生』の実態とは?【豊臣兄弟!】
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慶長3年(1598年)8月18日
天下人・豊臣秀吉が伏見城で62歳の生涯を閉じました
この時、正室のねねは50歳。
夫の死とともに時代の主導権は徳川家康へ移り、彼女は歴史の表舞台から静かに身を引いたかのように語られます。
しかし実際には、彼女は夫亡きあとも26年もの歳月を生き抜き、豊臣の家の行く末を最期まで見届けていました。
秀吉との土間の婚礼から激動の渦中を生き抜き、敗者の誇りを繋いだ26年の後半生。ねねが見届けた「もう一つの歴史」に迫ります。
▼目次▼
00:00オープニング
01:13 ねねの出自と土間の婚礼
06:34 信長の手紙と激動の歳月
13:14 北政所の栄華と大坂城退去の真相
23:11 関ヶ原の暗雲と引き裂かれた木下一族
30:38 高台院の誕生と徳川家康との対峙
37:36 浪速の夢の終焉と受け継がれた記憶
44:53 エンディング