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【牛丼が消えた日】代わりの肉なら売れた。それでも止めた男【ずんだもん解説】

日常研究所

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【牛丼が消えた日】代わりの肉なら売れた。それでも止めた男【ずんだもん解説】

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日常研究所
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牛丼しか売っていない店から、牛丼が消えたことがあります。代わりの肉を使えば、売り続けることはできました。それでも、その店は止めました。決めたのは、時給の高さで店を選んだ元アルバイトの社長です。しかも彼が働いてきた会社は、一度潰れていました。明治の魚市場から始まる、一杯の味をめぐる物語です。 ▼ 目次 0:00 オープニング 1:49 牛丼しかない店 2:53 時給で選んだ店 3:49 築地の侍 5:01 200店の勢い 7:04 動かない店 7:39 潰れた日 8:11 味を戻す 9:51 資本の流れる先 11:28 世界の肉を調べる 12:08 肉が来ない 13:49 最後の一杯 15:19 950日 15:46 意地を張って損をした? 17:14 3年後の自分 17:44 498円の一杯 ▼ ほかの再現ドラマ(まとめて見る)    • 日本をつくった人たちの物語|ずんだもん再現ドラマ   ▼ チャンネル登録    / @日常研究所   ※台本は公開資料をもとに裏取りしていますが、会話や演出は再現ドラマとしての脚色を含みます。事実と異なる点に気づいた方は、コメントで教えてください。 ▼使用素材 音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:春日部つむぎ / VOICEVOX:青山龍星 / VOICEVOX:白上虎太郎 / VOICEVOX:ちび式じい ナレーション: AquesTalk(株式会社アクエスト) 効果音: 効果音ラボ / BGM: DOVA-SYNDROME ※本動画は VOICEVOX の音声合成を使用しています。 #吉野家 #ずんだもん解説 #再現ドラマ