中国「エンジンなど図面があれば作れる!」→結果、心臓部は日本製のまま【海外の反応】
経済まるみえ立体図鑑
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中国「エンジンなど図面があれば作れる!」→結果、心臓部は日本製のまま【海外の反応】
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2025年、中国の新車販売は3440万台。17年連続で世界の頂点に立つ「自動車大国」です。しかし、その国産車のボンネットの中で長年動いていたのは、日本の三菱自動車が供給したエンジンでした。図面を手に入れても、部品を分解して測っても、同じエンジンは回らない。戦闘機でもロシア製エンジンに頼り続け、EVで追い抜くはずが、たった1年でエンジン付きのPHEVが2倍近くに。金属の熱処理、1000分の1ミリの精度、すり合わせ、目に見えない制御プログラム――図面の外にある、日本のものづくりの底力とは?■ タイムライン00:00 オープニング01:14 ① 台数は世界一02:06 ② 心臓は三菱製04:58 ③ 外見だけの複製06:54 ④ 図面にない4つの壁12:02 ⑤ 空でも同じ壁13:54 ⑥ 換道超車の賭け16:15 ⑦ 戻ってきたエンジン19:24 ⑧ 三菱が去った後21:35 まとめ※本動画は報道・公表資料をもとに構成しています。特定の国籍・民族への差別や誹謗中傷を目的とするものではありません。あなたの車は何年、何キロ走っていますか?日本のものづくりのすごさを感じた経験があれば、ぜひコメントで教えてください。#海外の反応 #中国車 #エンジン #三菱自動車 #トヨタ #ものづくり