Перейти к содержимому

日本橋の400年|なぜ「日本の道の起点」の真上に高速道路が通ったのか【定点で見る、この町の400年 #1】

定点で見る、この町の400年

0:00 / 0:00

日本橋の400年|なぜ「日本の道の起点」の真上に高速道路が通ったのか【定点で見る、この町の400年 #1】

108 просмотров · 4 дня назад
定点で見る、この町の400年
1 подписчик
108 просмотров · 4 дня назад
東京・日本橋の北西のたもとに立ったまま、1603年から未来までの姿を、同じ構図で描き直しました。 木の橋が石の橋になり、やがて空がふさがれるまで。そして、その空が戻ってくるかもしれない話です。 ■ チャプター 0:00 オープニング 1:00 今日の「定点」 2:03 第1章 水の都の、最初の橋(1590〜1604) 6:09 第2章 江戸の真ん中 道と魚と商い(1616〜1850年代) 11:41 第3章 燃えては、架け直す橋(1657〜1858) 15:24 第4章 木の橋の終わりと、石の橋(1868〜1913) 22:25 第5章 震災と空襲(1923〜1945) 26:57 第6章 焼け跡から、百貨店と車の町へ(1945〜1960年代) 31:09 第7章 1963 首都高(1952〜2021) 36:57 答え合わせ 38:59 これからの日本橋(2026〜2040) ■ 出典(台本の事実確認に使った資料) S1 国土交通省 東京国道事務所「日本橋」(明治期の社会資本の資料) S2 中央区「中央区の歴史」年表 S3 中央区「日本橋」(国指定重要文化財) S4 東京消防庁「江戸の火事」 S5 首都高速道路「日本橋区間地下化事業」 S6 国土交通省「首都高日本橋地下化検討会 設立趣意書」 S7 くるまのニュース「江戸橋・呉服橋出入口の廃止」(二次) S8 三井住友トラスト不動産「このまちアーカイブス 日本橋」(二次・古地図と写真の解説) S9 乗りものニュース「街かど戦禍遺産」(二次) S10 国立国会図書館「錦絵と写真でめぐる日本の名所 日本橋」 S11 東京都都市整備局の資料(築地市場の開設) S12 政治山(フィスコ)2017年7月「日本橋で橋洗いイベント、地下化計画うけて賑わい」(二次) S13 東京都都市整備局『東京の都市づくり通史』第1章 S15 国土交通省 東京国道事務所「名橋『日本橋』橋洗い」 S16 nippon.com「五街道」(二次) S17 国土交通省 関東運輸局の資料(五街道) S18 旅と観光「日本橋開通記念日」(二次) S19 江戸東京博物館 デジタルアーカイブス「渡り初の木村家三夫婦」 S20 全国漁港漁場協会「漁港百選」佃(二次) S21 三井住友トラスト不動産「このまちアーカイブス 日本橋」(河岸・五街道・道路元標)(二次) S22 ねとらぼ 2011年6月 日本橋の船着場(二次) S23 名橋「日本橋」保存会 プレスリリース(2026年2月) S24 中央区「一石橋迷子しらせ石標」 S25 中央区「日本銀行本店本館」 S26 乗りものニュース「首都高C1地下化、日本橋に青空いつ戻る?」(二次) S27 生活ガイド.com「中央区の歴史」(二次・1947年の区の統合) S28 三井住友トラスト不動産「このまちアーカイブス 日本橋」問屋街(二次) S29 日本取引所グループ「沿革」(東京証券取引所の発足と取引再開) S30 髙島屋「重要文化財 髙島屋日本橋店」 S31 三井住友トラスト不動産「このまちアーカイブス 日本橋」白木屋(二次) S32 三井住友トラスト不動産「このまちアーカイブス 日本橋」老舗(二次) S33 東京都交通局「都電のあゆみ」 ※(二次)は報道・民間の解説です。2035年度の地下開通と、その後約5年の撤去は報道ベースです。 ■ 画像・写真(Wikimedia Commons。各ファイルのURLは固定コメントに記載) ・日本銀行本店(現在)(CC0) ・戦前の日本橋(CC BY 2.0) ・日本橋(現在) urbzoo(CC BY 2.0) ・夜の日本橋 Yoshikazu TAKADA from Tokyo, Japan(CC BY 2.0) ・『江戸名所図会』巻一「日本橋」1834年(長谷川雪旦 画)(Public domain) ・渓斎英泉「江戸日本橋ヨリ富士ヲ見ル図」(Public domain) ・歌川広重「名所江戸百景 日本橋通一丁目略図」1858年(Public domain) ・歌川広重「五十三次名所図会 日本橋 東雲の景」1855年(CC0) ・歌川広重「東海道五拾三次之内 日本橋 朝之景」1833〜34年ごろ(Public domain) ・歌川広重「日本橋」1830年代(Public domain) ・葛飾北斎「冨嶽三十六景 江戸日本橋」1830年ごろ(CC0) ・麒麟像 Phlizz(CC BY-SA 4.0) ・麒麟像 Phlizz(CC BY-SA 4.0) ・照明灯と麒麟像 Dick Thomas Johnson from Tokyo, Japan(CC BY 2.0) ・獅子像 Phlizz(CC BY-SA 4.0) ・一石橋迷子しらせ石標 Katorisi(CC BY-SA 4.0) ・三越日本橋本店 江戸村のとくぞう(CC BY-SA 4.0) ・橋柱の銘板 Markus Leupold-Löwenthal(CC BY-SA 3.0) ・絵葉書「日本橋通り」明治末〜大正(Public domain) ・日本橋船着場 江戸村のとくぞう(CC BY-SA 4.0) ・日本橋船着場 江戸村のとくぞう(CC BY-SA 4.0) ・関東大震災後の日本橋付近(1923年9月 陸軍撮影)(Public domain) ・震災後の日本橋・神田(1923年 大阪毎日新聞)(Public domain) ・日本国道路元標 Aimaimyi(CC BY-SA 3.0) ・髙島屋日本橋店 Kakidai(CC BY-SA 4.0) ・日本橋と帝国製麻ビル(1930年ごろ)(Public domain) ・空襲後の東京(1945年)(Public domain) ・東京市道路元標 Volfgang(CC BY-SA 3.0) ・東急百貨店日本橋店(1999年1月)(CC BY-SA 4.0) ・橋の上の首都高 bryan...(CC BY-SA 2.0) ・歌川国安「日本橋魚市繁栄図」(Public domain) ・徳川慶喜(1867年)(Public domain) ・歌川広重「名所江戸百景 日本橋雪晴」1856年(Public domain) ■ 地図データ:© OpenStreetMap contributors(ODbL)/Natural Earth。堀・入江・延焼範囲などの歴史的な線は概略です。 ■ BGM:「陰る雲」ゆうり(Yuli Audio Craft)/OpenTracks(旧DOVA-SYNDROME) ■ ナレーション:AivisSpeech(音声合成) ■ AI生成・CGについて 画面右上に「再現イメージ(AI生成)」「想像図(AI生成)」と出ている映像は、資料をもとに画像生成AIで作った再現イメージで、実際の写真ではありません。「CG再現」は3DCGソフト(Blender)で作った模型の映像です。 分かっていないこと(架橋の月日、焼失の回数、石の橋にしなかった理由など)は、動画の中でも「分からない」とお伝えしています。 #日本橋 #東京の歴史 #江戸 #首都高