50代・60代でストライドを伸ばすには?柔軟性より大切だったこと
マラソン理学療法士のギア戦略〜解剖学と運動学で導くサブ3への最適解〜
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50代・60代でストライドを伸ばすには?柔軟性より大切だったこと
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マラソン理学療法士のギア戦略〜解剖学と運動学で導くサブ3への最適解〜
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「ストレッチを頑張っているのに、ストライドが伸びない。」
「以前よりスピードが出なくなった。」
「50代・60代になってから、走りが小さくなった気がする。」
そんな悩みはありませんか?
年齢を重ねると身体は少しずつ変化します。
しかし、最新の研究では、50代・60代のランナーで起こる走力低下は、柔軟性だけでは説明できないことが分かってきました。
実際には、
足関節パワーや腱の機能、神経筋機能など、さまざまな要素がストライドや推進力に影響しています。
今回の動画では、
・50代・60代でストライドが狭くなる本当の理由
・柔軟性だけでは説明できない理由
・足関節パワーが重要と言われる理由
・ストレッチで改善できること・できないこと
・カーフレイズやホッピング、坂ダッシュを行う本当の目的
・50代・60代でも身体は適応すると言われる理由
について、
最新の研究と理学療法士の視点から、市民ランナーにも分かりやすく解説します。
年齢を重ねることは避けられません。
しかし、
身体にどんな変化が起きているのかを知り、目的に合ったトレーニングを選ぶことはできます。
これからも自己ベストを目指したい方。
長く楽しく走り続けたい方。
そんな方は、ぜひ最後までご覧ください。
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【マラソン理学療法士】
・理学療法士
・臨床経験10年以上
・2万症例以上の経験
・陸上未経験から3か月でサブ3.5達成
・現在サブ3を目指して挑戦中
「解剖学 × 運動学 × スポーツ科学」を軸に、
故障を減らしながら速くなる方法を発信しています。
チャンネル登録・高評価よろしくお願いします。
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