BYD「ラッコ」“バッテリーむき出し”騒動の正体…分解したら日本で売れない本当の理由が見えた
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BYD「ラッコ」“バッテリーむき出し”騒動の正体…分解したら日本で売れない本当の理由が見えた
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BYD「ラッコ」“バッテリーむき出し”騒動の正体…分解したら日本で売れない本当の理由が見えた
世界でいちばん電気自動車を売るBYDが、日本の軽自動車を作りました。軽EV「ラッコ」です。
最長320キロ走れる、国内の軽EVでいちばん長い航続距離。注文は1800台を超えました。
それなのに、9月末までに登録されたのは648台。足りなかったのは、お客さんではなく電池でした。
ブレードバッテリー、CTB、10の部品を1つにまとめたX-Pack。
この動画では、ラッコを部品ごとに分解して、日産サクラ・ホンダN-ONE e:と数字で比べながら、
「電池の会社なのに電池が足りない」理由と、補助金を引くと逆転する値段の話を図解で解説します。
00:00 オープニング
01:22 電池から始まった会社
03:24 日本だけのための軽
05:36 軽という巨大な入り口
07:42 床下の電池
11:10 SNSで広がった不安
13:06 10個を1つにまとめた箱
15:17 電池が足りない
18:55 反対していた社長
20:41 残り2か月
※本動画は、メーカーの公表資料や報道をもとにした個人的な解説です。数値は公表・報道時点のもので、今後変わる可能性があります。
※9月の登録台数は速報値です。電費(1kWhあたりの距離)はカタログ値からの計算です。
※映像内の図やイラストは、仕組みを分かりやすく説明するためのイメージです。実際の部品の形とは異なる場合があります。
あなたなら、サクラとラッコ、どちらを選びますか?ぜひコメントで教えてください。
#BYD #ラッコ #軽EV #電気自動車 #ブレードバッテリー #日産サクラ #軽自動車